Media Create 日本週間銷售排行 (1月14日~1月20日) - 任天堂

Table of Contents

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軟體銷售Top10

順位 機種 遊戲名稱 類型 廠商名 発売日 価格 販売本數

1 Wii Wiiフィット ETC 任天堂 071201 8,800円 92,471

2 DS マリオ&ソニック AT SPT 任天堂 080117 4,800円 89,909
北京オリンピック

3 DS マリオパーティDS ETC 任天堂 071108 4,800円 33,003

4 Wii Wiiスポーツ SPT 任天堂 061202 4,800円 30,458

5 PSP モンスターハンター ACT カプコン 070222 5,229円 23,614
ポータブル 2nd
(同梱版含む)

6 DS レイトン教授と悪魔の箱 ADV レベル 071129 4,800円 22,032
ファイブ

7 DS ファイナルファンタジーIV RPG スクウェア 071220 5,980円 21,662
・エニックス

8 Wii マリオ&ソニック AT SPT 任天堂 071122 5,800円 19,149
北京オリンピック

9 DS ドラゴンクエストIV RPG スクウェア 071122 5,490円 18,066
導かれし者たち ・エニックス

10 Wii スーパーマリオ ACT 任天堂 071101 5,800円 15,789
ギャラクシー


Top100 総販売本数 810,798 本













主機販売台数

機種 販売台数
DS Lite 88,575
Wii 81,638
PSP 79,923
PS3 38,117
PS2 13,539
Xbox 360 4,552












PSPが累計800万台、DS Liteが累計1,500万台を突破

上位100タイトルの総販売本数は810,798本、前週比97.42%、週間平均比60.05%。
 ランクインした新作は5タイトル、新作比は13.57%。2位にランクインした『マリオ&
ソニック AT 北京オリンピック』(89,909本)は2007年11月に発売されたWii版に続き、
DSで発売されたタイトル。ハードの普及台数の差もあるが、初週ではWii版(6.3万本)
を上回っている。今年の北京オリンピックに合わせて長く売れる可能性も高い。
 上記以外の新作は目立ったタイトルはなく、旧作が中心。1位は引き続き『Wiiフィッ
ト』が維持。前週を上回る9.2万本を販売しており、現在もCMや口コミなどで好調な販売
ペースを保つ。上位の顔ぶれは前週とほぼ変わりはなく、『マリオパーティDS』や『Wii
スポーツ』を中心としたDS、Wiiの定番タイトルと『モンハン』が並ぶ。販売本数が減少
しているとはいえ、上位陣は安定した根強さがある。

 ハード市場ではPSPが累計800万台を突破。同時に新型PSPのみでも200万台を達成し、
新型の貢献が強く表れている。また、DSL(DSを含まない)の累計販売台数も1,500万台
を超えており、携帯機の普及が大きく進んでいることが見て取れる。














前50名
NDS:26
Wii:9
PS2:5
PSP:5
PS3:4
XBOX360:1

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