情報來源:https://shadowverse.jp/news/important/news-0167
情報懶人包:貴公子變4費
風讀改4/3/4
雷爆術10費全場消滅的增強效果刪除
明天維修後以上卡片拆掉後原價退回
情報詳細內容:
Shadowverse運営事務局です。
5月23日に予定しておりますメンテナンス時に、カード能力とコストの変更を実施いた
します。メンテナンスに先立ち、ご利用のお客様に、変更の内容と経緯をご説明いたし
ます。
■概要
5月23日に予定しておりますメンテナンス時に、以下の変更を行います。
・ネクロマンサークラスのシルバーレア《骨の貴公子》のコストを3から4に変更
・ドラゴンクラスのシルバーレア《風読みの少年・ゼル》のコストを2から4に変更
・攻撃力を2(進化後4)から3(進化後5)に変更
・体力を2(進化後4)から4(進化後6)に変更
・ドラゴンクラスのシルバーレア《ライトニングブラスト》の「エンハンス 10; 相手
のフォロワーすべてと、アミュレットすべてを消滅させる」能力を削除
これにともない、5月23日のメンテナンス以降、期間限定で《骨の貴公子》《風読みの
少年・ゼル》《ライトニングブラスト》を分解したときに得られるレッドエーテルの個
数を変更いたします。
■変更の経緯
3月30日に第4弾カードパック「Tempest of the Gods/神々の騒嵐」が追加されてから
、ランクマッチはネクロマンサークラスとドラゴンクラスの2強状態でした。特に《魔
将軍・ヘクター》を中心としたデッキ(以下『ミッドレンジネクロ』)は、最上位のデ
ッキ群、いわゆる「Tier1」であり、高い勝率と使用率を占めています。また、《魔将
軍・ヘクター》の使用枚数を抑え、低コストのカードを中心にしたデッキ(以下『アグ
ロネクロ』)も多く使用されています。
5月上旬の高ランクユーザーの対戦データを集計したところ、『ミッドレンジネクロ』
と『アグロネクロ』を合計した使用率は26.1%と高く、『ミッドレンジネクロ』の勝率
56.6%という高さと相まって、カードの変更によってこの問題に対応する必要がありま
した。
また、現在のネクロマンサークラスには「先攻時の勝率が高く、後攻時と勝率の開きが
大きい」という特有の問題があります。クラスやデッキタイプによって「先攻が得意」
「後攻が得意」という特徴はありますが、その特徴がどちらかに偏りすぎると、先攻後
攻というユーザーが選択できないランダムな要素で勝敗が決しやすくなり、望ましくな
いゲームバランスになってしまうと考えています。
現在のネクロマンサークラスにおける問題は次の2点です。
1.『ミッドレンジネクロ』『アグロネクロ』のデッキタイプを合計したネクロマンサー
クラスの使用率が高い
2.ネクロマンサークラスは先攻時の勝率が高く、後攻時と勝率の開きが大きい
これらの問題に対応するためには《骨の貴公子》の変更が適切だと考えました。
理由は次の3点です。
1.『ミッドレンジネクロ』『アグロネクロ』のどちらでも、ほぼ3枚編成されているこ
と
2.自分の場にフォロワーが多いほど強化されるファンファーレ能力は、先攻時により有
効なこと
3.能力に対して、コストが低いこと
上記をふまえて、《骨の貴公子》に次の変更を行います。
【変更内容】
・コスト3→コスト4
この変更により、ネクロマンサークラスのデッキの勝率や使用率は適正な状態になると
考えています。ですが、そうなった場合、現在の「Tier1」の他のデッキが相対的に強
くなりすぎることを危惧しています。具体的には、序盤にPP最大値を増やす能力を使い
、中盤から高コストのカードをプレイしていく、いわゆる「ランプ」戦術のドラゴンク
ラスのデッキ(以下『ランプドラゴン』)です。前述した期間の対戦データにおいて、
『ランプドラゴン』の使用率は26.8%で第1位、勝率は54.0%で第2位でした。
『ランプドラゴン』と一口に言っても、その内容は多岐にわたります。疾走フォロワー
を多く採用して中盤から一気に畳みかけるデッキ、守備的なカードを多く採用してアグ
ロデッキを対策したデッキなどです。《サハクィエル》とニュートラル・フォロワーの
コンボの有無などもあり、『ランプドラゴン』の中心カードはこれだ、と断言するのは
困難です。
しかしながら、「ランプ」戦術の中心となる「PP最大値を増やすカード」を変更するこ
とは、ドラゴンクラス全体に影響があり、適切ではないと考えています。
ネクロマンサークラスのカードの変更にともない、ドラゴンクラスの何らかのカードも
変更する必要がありますが、『ランプドラゴン』の中心カードを判断しにくい状況です
。そこで、能力を変更することによって現在のゲーム環境よりも多様なクラスやデッキ
タイプが活躍できるようになると想定されるカード、という観点で決定したのが《風読
みの少年・ゼル》と《ライトニングブラスト》です。
《風読みの少年・ゼル》は、《ウロボロス》や《サハクィエル》コンボとの組み合わせ
で、1ターンの間にバトルを決着させる大きなダメージを出すことができます。《ウロ
ボロス》のファンファーレ込みで11ダメージや、《サハクィエル》からの《バハムート
》で13ダメージなどです。これらの組み合わせの達成が難しければ問題はありませんが
、実際にこれらはカード単体でも充分な能力を持っており、デッキ編成やバトル中のプ
レイングをあまり歪ませることなく達成できています。
特に《風読みの少年・ゼル》は、2コスト2/2という標準の攻撃力/体力を持ち、バトル
序盤に必要であれば相手フォロワーとの相打ち、中盤を過ぎてしまえばバトルを決着さ
せることができるという大きな汎用性で『ランプドラゴン』を支えています。《風読み
の少年・ゼル》のコスト変更により、1ターンの間に大きなダメージを出すことが難し
くなれば、現在はあまり使用されていない他クラスの決着ターンの遅いデッキの使用率
が上がると想定しています。
上記を踏まえ、《風読みの少年・ゼル》に次の変更を行います。
【変更内容】
・コスト2→コスト4
・攻撃力2(進化後4)→攻撃力3(進化後5)
・体力2(進化後4)→体力4(進化後6)
《ライトニングブラスト》は、前述した期間の対戦データにおいて、カード単体の使用
率は《風読みの少年・ゼル》ほど高くなく、『ランプドラゴン』にて3枚編成している
デッキもあれば、0枚のデッキもあるというのが現状です。しかしながら、ゲーム環境
に《ライトニングブラスト》が存在すること自体が、ユーザーのデッキ選択に影響を与
えていると考えています。
「相手の場のカードすべてを消滅させる」能力は、第4弾より前のゲーム環境で使用率
の低かったドラゴンクラスのデッキを底上げする目的でデザインいたしました。しかし
、『ランプドラゴン』の使用率が第1位となっている現在、《ライトニングブラスト》
のエンハンス能力が、アミュレットを中心にするデッキや、場に複数のカードを展開す
る決着ターンの遅いデッキなどの使用を躊躇させていると考えています。
そのため、下記の通り《ライトニングブラスト》のエンハンス能力を削除することによ
り、前述したデッキが使用しやすくなり、ゲーム環境がより多様化すると想定していま
す。
【変更内容】
・相手のフォロワー1体か相手のアミュレット1つを消滅させる。
エンハンス 10; 相手のフォロワーすべてと、アミュレットすべてを消滅させる。
→相手のフォロワー1体か相手のアミュレット1つを消滅させる。
■カード能力とコストの変更にともなう補償について
今回の変更にともなう補償として、5月23日のメンテナンス以降、期間限定で以下の対
応を行います。
・《骨の貴公子》《風読みの少年・ゼル》《ライトニングブラスト》を分解したときに
得られるレッドエーテル
ノーマル版:50個 → 200個
プレミアム版:120個 → 200個
この対応は、5月23日のメンテナンスから次回以降のアップデートまでの期間限定であ
り、期間が過ぎると元の個数に戻ります。詳細な期間は、追ってお知らせいたします。
これからも、Shadowverse運営事務局はユーザーの対戦データを集計し、より良いゲー
ム環境にするために、必要に応じてカード能力とコストを変更していきます。その際に
は、事前にお知らせするとともに、分解したときに得られるレッドエーテルの個数の変
更によって補償を行います。
今後とも「Shadowverse」をよろしくお願いいたします。
--
「愛爾蘭的複雜跟細膩乍看之下就好像 ∫∫∫
一個人豐富的人生,的確可歌可泣。」 穹 風 ∫ ∫
Because of You ◢██◣╴
「可是妳注意到了嗎?沒有複雜手續的義式綜合, ◣ ◢ )
其實最有它單純的香,可以回味最久。」 ████∕
φharrychang ◥██◤
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情報懶人包:貴公子變4費
風讀改4/3/4
雷爆術10費全場消滅的增強效果刪除
明天維修後以上卡片拆掉後原價退回
情報詳細內容:
Shadowverse運営事務局です。
5月23日に予定しておりますメンテナンス時に、カード能力とコストの変更を実施いた
します。メンテナンスに先立ち、ご利用のお客様に、変更の内容と経緯をご説明いたし
ます。
■概要
5月23日に予定しておりますメンテナンス時に、以下の変更を行います。
・ネクロマンサークラスのシルバーレア《骨の貴公子》のコストを3から4に変更
・ドラゴンクラスのシルバーレア《風読みの少年・ゼル》のコストを2から4に変更
・攻撃力を2(進化後4)から3(進化後5)に変更
・体力を2(進化後4)から4(進化後6)に変更
・ドラゴンクラスのシルバーレア《ライトニングブラスト》の「エンハンス 10; 相手
のフォロワーすべてと、アミュレットすべてを消滅させる」能力を削除
これにともない、5月23日のメンテナンス以降、期間限定で《骨の貴公子》《風読みの
少年・ゼル》《ライトニングブラスト》を分解したときに得られるレッドエーテルの個
数を変更いたします。
■変更の経緯
3月30日に第4弾カードパック「Tempest of the Gods/神々の騒嵐」が追加されてから
、ランクマッチはネクロマンサークラスとドラゴンクラスの2強状態でした。特に《魔
将軍・ヘクター》を中心としたデッキ(以下『ミッドレンジネクロ』)は、最上位のデ
ッキ群、いわゆる「Tier1」であり、高い勝率と使用率を占めています。また、《魔将
軍・ヘクター》の使用枚数を抑え、低コストのカードを中心にしたデッキ(以下『アグ
ロネクロ』)も多く使用されています。
5月上旬の高ランクユーザーの対戦データを集計したところ、『ミッドレンジネクロ』
と『アグロネクロ』を合計した使用率は26.1%と高く、『ミッドレンジネクロ』の勝率
56.6%という高さと相まって、カードの変更によってこの問題に対応する必要がありま
した。
また、現在のネクロマンサークラスには「先攻時の勝率が高く、後攻時と勝率の開きが
大きい」という特有の問題があります。クラスやデッキタイプによって「先攻が得意」
「後攻が得意」という特徴はありますが、その特徴がどちらかに偏りすぎると、先攻後
攻というユーザーが選択できないランダムな要素で勝敗が決しやすくなり、望ましくな
いゲームバランスになってしまうと考えています。
現在のネクロマンサークラスにおける問題は次の2点です。
1.『ミッドレンジネクロ』『アグロネクロ』のデッキタイプを合計したネクロマンサー
クラスの使用率が高い
2.ネクロマンサークラスは先攻時の勝率が高く、後攻時と勝率の開きが大きい
これらの問題に対応するためには《骨の貴公子》の変更が適切だと考えました。
理由は次の3点です。
1.『ミッドレンジネクロ』『アグロネクロ』のどちらでも、ほぼ3枚編成されているこ
と
2.自分の場にフォロワーが多いほど強化されるファンファーレ能力は、先攻時により有
効なこと
3.能力に対して、コストが低いこと
上記をふまえて、《骨の貴公子》に次の変更を行います。
【変更内容】
・コスト3→コスト4
この変更により、ネクロマンサークラスのデッキの勝率や使用率は適正な状態になると
考えています。ですが、そうなった場合、現在の「Tier1」の他のデッキが相対的に強
くなりすぎることを危惧しています。具体的には、序盤にPP最大値を増やす能力を使い
、中盤から高コストのカードをプレイしていく、いわゆる「ランプ」戦術のドラゴンク
ラスのデッキ(以下『ランプドラゴン』)です。前述した期間の対戦データにおいて、
『ランプドラゴン』の使用率は26.8%で第1位、勝率は54.0%で第2位でした。
『ランプドラゴン』と一口に言っても、その内容は多岐にわたります。疾走フォロワー
を多く採用して中盤から一気に畳みかけるデッキ、守備的なカードを多く採用してアグ
ロデッキを対策したデッキなどです。《サハクィエル》とニュートラル・フォロワーの
コンボの有無などもあり、『ランプドラゴン』の中心カードはこれだ、と断言するのは
困難です。
しかしながら、「ランプ」戦術の中心となる「PP最大値を増やすカード」を変更するこ
とは、ドラゴンクラス全体に影響があり、適切ではないと考えています。
ネクロマンサークラスのカードの変更にともない、ドラゴンクラスの何らかのカードも
変更する必要がありますが、『ランプドラゴン』の中心カードを判断しにくい状況です
。そこで、能力を変更することによって現在のゲーム環境よりも多様なクラスやデッキ
タイプが活躍できるようになると想定されるカード、という観点で決定したのが《風読
みの少年・ゼル》と《ライトニングブラスト》です。
《風読みの少年・ゼル》は、《ウロボロス》や《サハクィエル》コンボとの組み合わせ
で、1ターンの間にバトルを決着させる大きなダメージを出すことができます。《ウロ
ボロス》のファンファーレ込みで11ダメージや、《サハクィエル》からの《バハムート
》で13ダメージなどです。これらの組み合わせの達成が難しければ問題はありませんが
、実際にこれらはカード単体でも充分な能力を持っており、デッキ編成やバトル中のプ
レイングをあまり歪ませることなく達成できています。
特に《風読みの少年・ゼル》は、2コスト2/2という標準の攻撃力/体力を持ち、バトル
序盤に必要であれば相手フォロワーとの相打ち、中盤を過ぎてしまえばバトルを決着さ
せることができるという大きな汎用性で『ランプドラゴン』を支えています。《風読み
の少年・ゼル》のコスト変更により、1ターンの間に大きなダメージを出すことが難し
くなれば、現在はあまり使用されていない他クラスの決着ターンの遅いデッキの使用率
が上がると想定しています。
上記を踏まえ、《風読みの少年・ゼル》に次の変更を行います。
【変更内容】
・コスト2→コスト4
・攻撃力2(進化後4)→攻撃力3(進化後5)
・体力2(進化後4)→体力4(進化後6)
《ライトニングブラスト》は、前述した期間の対戦データにおいて、カード単体の使用
率は《風読みの少年・ゼル》ほど高くなく、『ランプドラゴン』にて3枚編成している
デッキもあれば、0枚のデッキもあるというのが現状です。しかしながら、ゲーム環境
に《ライトニングブラスト》が存在すること自体が、ユーザーのデッキ選択に影響を与
えていると考えています。
「相手の場のカードすべてを消滅させる」能力は、第4弾より前のゲーム環境で使用率
の低かったドラゴンクラスのデッキを底上げする目的でデザインいたしました。しかし
、『ランプドラゴン』の使用率が第1位となっている現在、《ライトニングブラスト》
のエンハンス能力が、アミュレットを中心にするデッキや、場に複数のカードを展開す
る決着ターンの遅いデッキなどの使用を躊躇させていると考えています。
そのため、下記の通り《ライトニングブラスト》のエンハンス能力を削除することによ
り、前述したデッキが使用しやすくなり、ゲーム環境がより多様化すると想定していま
す。
【変更内容】
・相手のフォロワー1体か相手のアミュレット1つを消滅させる。
エンハンス 10; 相手のフォロワーすべてと、アミュレットすべてを消滅させる。
→相手のフォロワー1体か相手のアミュレット1つを消滅させる。
■カード能力とコストの変更にともなう補償について
今回の変更にともなう補償として、5月23日のメンテナンス以降、期間限定で以下の対
応を行います。
・《骨の貴公子》《風読みの少年・ゼル》《ライトニングブラスト》を分解したときに
得られるレッドエーテル
ノーマル版:50個 → 200個
プレミアム版:120個 → 200個
この対応は、5月23日のメンテナンスから次回以降のアップデートまでの期間限定であ
り、期間が過ぎると元の個数に戻ります。詳細な期間は、追ってお知らせいたします。
これからも、Shadowverse運営事務局はユーザーの対戦データを集計し、より良いゲー
ム環境にするために、必要に応じてカード能力とコストを変更していきます。その際に
は、事前にお知らせするとともに、分解したときに得られるレッドエーテルの個数の変
更によって補償を行います。
今後とも「Shadowverse」をよろしくお願いいたします。
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「愛爾蘭的複雜跟細膩乍看之下就好像 ∫∫∫
一個人豐富的人生,的確可歌可泣。」 穹 風 ∫ ∫
Because of You ◢██◣╴
「可是妳注意到了嗎?沒有複雜手續的義式綜合, ◣ ◢ )
其實最有它單純的香,可以回味最久。」 ████∕
φharrychang ◥██◤
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